運転免許学科試験問題 問題 301−350問

問題
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正解
解説
301
夜間、山道のカーブが連続するところを通行中、対向車のライトがまぶしかったので、目がくらまないようにするために視点をやや左前方に移して・・
302
夜間、交通量が少ない見通しの良い住宅街を通行するときは、前照灯を下向きにしたほうがいいい・・・
303
夜間、交通量の少ない急カーブを通行するときは、左側に寄りすぎるとガードレールに接触したり、路肩が崩れたりする危険があるの・・・
×
304
雨が降っているときは、空走距離は長くなるが、制動距離は変わらない・・・
×
305
トンネルに入るときは急に暗くなるので速度を落とすが、出るときは明るくなるので速度を落とさなくてもいい・・・
×
306
夜間は、歩行者や無灯火の自転車を見落としやすく危険なので、視線をできるだけ車の直前に集めて危険にすぐ対応できるように・・・
×
307
夜間、見通しの悪いカーブや交差点を通行しているときは、前照灯を上向きに切り替えるか点滅させて、対向車などへ自車の接近を知らせ・・・
308
スタンディングウェーブ現象とは、雨の日、高速で走行すると、タイヤと路面との間ことをいう。に水の層ができ、ハンドルやブレーキがきか・・・
×
309
水たまりやぬかるみを通過するときは、止まるとタイヤがすべって発進できなくなるので、トップギアに入れて、一気に通過するとよい・・・
×
310
走行している車は、クラッチを切っても慣性があるため動き続けようとする・・・
311
走行中の車は、クラッチを切ってもすぐには止まらない・・・
312
制動距離はほぼ速度の2乗に比例して長くなる・・・
313
すり減っているタイヤは、使い込んで摩擦係数が大きいので制動距離は短くなる・・・
×
314
荷物を高く積みすぎると横転しやすいので、できるだけ低く積むほうがよい・・・
315
高速走行では、重心の高い車のほうが安定がよい・・・
×
316
カーブに入るときは、その直線部分でスピードを落とし、出るときやや加速する・・・
317
カーブをまがるとき、高速でまがると危険なので、ブレーキを踏み、クラッチを切りながら通行するのがよい・・・
×
318
まがり角や急なカーブでハンドルを切ると、遠心力の働きで自動車は外側に飛び出そうとする・・・
319
走行中、左にハンドルを切ると、左側の車輪が浮き上がる力を受ける
320
坂道ですれ違うときは、上りの車が下りの車を待つ・・・
×
321
乗車定員は、こども(12歳未満)3人で大人2人とみなす・・・
322
原動機付自転車には、60kgまでの荷物を積むことができる・・・
×
 323 乗車定員5人の車に12歳未満のこども6人を同乗させて運転した・・・
324
普通自動二輪車に荷台から左右0.3mはみだして荷物を積んでもいい・・・
×
325
普通乗用車の乗車定員は、車検証に記載されているとおりです・・・
326
総排気量660cc以下の普通自動車に、地上から3mの高さに荷物を積んで走行した・・・
×
327
普通自動車(三輪の普通自動車と総排気量660cc以下の普通自動車を除く)の積載物の高さは、荷台から3.8mまでである・・・
×
328
普通自動車に分割することができない荷物を積載するとき、横に少しはみ出したが、そのはみ出しを・・・
×
329
荷物を積載している場合は、目的地でその荷物を積み下ろしをするための最小必要人員を荷台に乗車させることができる・・・
×
330
ブレーキを踏んでからきき始めるまでの部分が多いと、ブレーキのききが悪くなるので、まったくない方がいい・・・
×
331
ブレーキ液に空気が入るとブレーキのききがよくなる・・・
×
332
ブレーキペダルを踏んだ時、スポンジを踏んだときのような感じがして、やわらかいときはブレーキがよくきく・・・
×
333
ファンベルトはできるだけピンとはるのがよい・・・
×
334
自動車から水やオイルが少しくらいもれていても、運転に支障がなければ運転してもよい・・・
×
335
タイヤの溝の深さは、ウェアインジケーターなどにより点検する・・・
336
自動二輪車のチェーンは、中央部を指で押して少しゆるみがあるのがよい・・・
337
自動二輪車のブレーキにも適当なあそびが必要である・・・
338
第二種免許を受けられる人は、原則として21歳以上で、大型免許か中型免許、普通免許か大型特殊免許を受けていた期間が通算して・・
339
バスの運行時間中でなければ、タクシーをバスの停留所に駐車させても違反にならない・・・
340
歩道や路側帯のない道路で駐車するときは、道路の左側端に歩行者が通行できるだけの幅を残さなければならない・・・
×
341
空車のタクシーで走行中、疲れて眠気を覚えて安全運転ができないと感じたので、回送板を掲出して会社にもどり、事業者に報告して休憩した・・・
×
342
乗客のいるタクシーを運転中に軽い接触事故を起こしたが、乗客に外傷がなかったのでそのまま運転し、目的地で降ろした・・・
×
343
バスの運転者は、旅客のいるバス内では職務に関係ない不必要な話をしてはいけないが、タクシーの運転者はよい・・・
344
バスの運転者は、旅客のいるバス内では職務に関係ない不必要な話をしてはいけないが、タクシーの運転者はよい・・・
345
乗降口のドアは、停車を確認した後に開き、また確実に閉めてからでなければ発車してはならない・・・
×
346
停留所に路線バスが止まっているときは、路線バスが発進するまでその横を通過してはいけない・・・
347
旅客自動車の運転者は、旅客が確実に着座したことを確認した後に、発進操作をする・・・
×
348
タクシーの乗務距離の最高限度が定められていても、乗客の要望により他府県に行くときは乗務距離に関係ない・・・
×
349
タクシーの乗務を交代するときは、前の運転者が日常点検は行っているので、改めて日常点検をする必要はない・・・
350
タクシーの運転者は、乗務中は定められた乗務員証を携帯しなければならない・・・
 
 
 
 

 

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